外貨預金の手数料を考えるなら
2010年7月 2日
最近、ボーナス支給後から銀行や証券会社からの
投資勧誘の電話が多い。朝かかってくるのは大体それだ。
私もすごーく興味があるんだけど、外貨預金の手数料を考えると
やっぱりネットバンクでやった方がお得かなって思って・・・
と丁寧に切る。これも身内に銀行員がいるので、最初の仕事は
こんなことばっかりと聞いていて気の毒なってしまって。
だからよくかかるのか!?
詐欺ってあったことないけど、やっぱり熱心に聴いてあげる人が
だまされやすいっていうのもあるかもしれない。
私も要注意人物かも。確かになんか気の毒になってしまって・・・
いかんいかん。外貨預金の手数料ぐらいで、ここまで飛躍するのも変な話だけど
オレオレ詐欺には気を付けましょう。
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2010年7月 2日|
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得する!外貨送金の方法
2009年7月 3日
外貨、よく知っているところではドルとかユーロ、中国の元、韓国のウォンそして、南半球のオーストラリアドルなどがある。その外貨からみると円は外貨なわけで。世界的にみて貨幣の交換レートがある。
外貨から外貨へ交換することを外貨交換という。そして銀行や証券会社、または空港などで交換できるのだが、無料ではない。手数料が発生するのだ。なるべくお得な外貨送金のやり方を編み出してみたのだが、意外と皆さん知らないようなので、是非リンク先を参照してみてほしい。
2009年7月 3日|
カテゴリー:投資の勉強
シティバンクの外貨預金
2009年6月 8日
グーグルから収入がある。それはアメリカドルの小切手として受け取っている。実は日本円でも受け取れるのであるが、今はそれよりも小切手としてドルで受け取り、いつか円安が来たときに一気に換金しようと思うのだ。
ただし気を付けることがひとつ。小切手は半年しか期限がない、それまでにシティバンクへ赴いて換金してこないといけない。そして、シティバンクに外貨預金として預け入れるのだ。シティが危なかったころは、外貨預金の預金保障がないことから、95円ほどで換金したが、もうすこし持っていても良かったかもしれない。
2009年6月 8日|
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調整にはいっているリートを買いたたく
2009年5月22日
投資法人と言う言葉を知っていますか?
不動産として商業ビルや施設を運営して、その家賃収入を得ている法人のことです。
投資法人は、リートともいって市場の投資家から広くお金を集めます。集めたお金はビルの運営費や管理費としてあてがい、その莫大な資金から新しくビルを建設したりします。
大きなお金が動くのは、どういった時なのか。それが分かれば、大きく投資することができます。今は投資信託としてお金を預けるときなのです。投資としてリートを買うのなら、サブプライムで世界中の住宅の値段が落ちていて、不当に下がっているリートを買い占めておくべきなのです。
2009年5月22日|
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金ETFに投資する
2009年1月16日
外国為替証拠金取引は、別名FXという。これはforex exchangeの略です。これはFXだなんてカッコいい名前を付けて世間ではうわさされているけど、全ては先物取引としての投資商品なんです。
経済の仕組みとしては昔からあった取引なんですよ、まるで最近現れて私たちを儲けさせてくれるかのように思えますが、ただ小口になっただけです。
為替差益とは、ドルと円で考えると上下しますよね。それで買ったとき安くて、売ったとき高ければその差額がもらえるというものです。
これと両国の金融の政策の違いからの金利差が毎日プラスされていきます。それがスワップです。外貨建てのMMFと比較しても、外国為替は手数料が安く売買しやすいなどメリットはいっぱいあります。今のインフレリスクを金 投資でリスク回避しましょう。
友人でも親戚でも親でも他人でも、どうしてこんな風に考えるのかな。
っと思ったことはありませんか。それはその人それぞれの考え方があるからなんですよね。
その考え方を理解できれば同じことができるようになるのです。
人は考え方で作られている生き物なのですね。
さぁ、そうなると今自分が目標としている幸せなお金持ちという人の考え方をまねしていけばよいわけです。その考え方はどうなっているのでしょうか。よくあるお金持ちの本というのは、人に与えよといっています。
その通りで、人は自分から動いてくれません。まず自分から相手に何かを上げれば何かが動きはじめるのです。見返りを求めないわけではなく、見返りを求めて(余り期待せずに)まずこちらから情報を提供するのです。それこそが、あなたの幸せな道へと続くのですから。
あやしい宗教のようですが、これは世の中の心理です。人は心の奥底を簡単には露呈しません。そしてそのはなしを本来はじっくりと考えるべきなのです。それを脇にやって日々の忙しさから何もしない。それでは良い生活はやってきてはくれません。苦労して、そして考え抜いたものがよのなかで価値を提供できるんです。
2009年1月16日|
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老後の資金を資産でまかなう
2008年5月30日
ものはゴールから考えないといけない。人生もしかりで、どういう風に死にたいかを考えれば、今からやることが浮かんでくる。老後のことを考えてもいい。老後どのように生活したいかを思い浮かべてみるのだ、するとネックになってくるのがお金というものだ。
老齢年金は計算してみたが、とても生活を支える資金とはならないことが分かった。そしたらやはり自分で資産設計をしていかないといけないのだ。経済的に貧乏にならないためにも早めに投資に取り組む必要がある。
投資というと個別の株取引を思い浮かべてギャンブルだと怖くなる人が多いらしい。しかし短期的に大もうけするつもりでないのなら、個別株よりも信用取引をお勧めしていきたい。銘柄を分析して選び、買いと売りのチャンスを待ち構える。一人身でないとできない仕事ともいえそうだ。
2008年5月30日|
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投資を学ぶ塾で考える力を伸ばす
2008年5月17日
投資をするときに、勉強するには本で学ぶかぶっつけ本番でやったりもする。経験を積むって考え方だ。しかしお金がなくなってしまったのでは、継続できないし、市場からの退場が余儀なくされてしまう。これは大変な話だ。
だから、投資塾などに入り、投資の考え方を学ばないといけない。
考え方を学ぶのである。間違ってもこれからあがる株は何ですか?とか聞いてはいけない。それこそ、この先その人がいなくなってしまったら、どうするというのだ。
依存することから抜け出さないと、判断力がつかないし、これからどうすればいいのかを考える力すらなくなってしまう。
2008年5月17日|
カテゴリー:投資の勉強